コンテンツへスキップ

kiten.kyoto

カート

カートが空です

メールマガジン

メールアドレスだけで登録完了。お得な情報やスタッフオススメのアイテム、特集、ものづくりの背景などを伝える読み物などをお届けしています。

HANTEN.Sleeve

1st COLECTION

MAKU.

2nd COLLECTION

NOREN.

3rd COLECTION

HANNOREN.

BRAND CONCEPT

ブランドコンセプト

『kiten.(キテン)』は、京都で70余年にわたり、旗や暖簾、幕などを製作してきた老舗・加藤健旗店が展開する暮らしの仕事に寄り添うブランドです。

私たちは代々、旗や暖簾をお客様の仕事のシンボルと捉え、本物の素材・製法・技術で一つひとつ大切に製作してきました。

「ものづくりで仕事に寄り添うこと」こそ、私たち加藤健旗店のアイデンティティです。

『kiten.(キテン)』は、その心を継承し、多様化するライフスタイルと変わらない暮らしの仕事に寄り添うちょっと便利でちょっとアガるアイテムを本物の技術でお届けします。

BRAND NAME

ブランドネームの由来

『kiten.(キテン)』という名前は、加藤健旗店のアイデンティティである「寄(り)添(う)」の音読みと、新しいレシピや初めてのキャンプなどお客様の日常における小さな始まり…「起点(キテン)」を応援したいという想いから着想したブランドネームです。

NEWS

ニュース

2025.03.12 合同展示会「京都ギフトショー2025」に出展いたしました。

2025.02.12 合同展示会「大日本市2025」に出展いたしました。

2024.09.13 オランダ展示即売会「MONO JAPAN 2024」に出展いたしました。

2024.06.12 合同展示会「インテリアライフスタイル2024 Meet Designエリア」に出展いたしました。

2024.03.06 合同展示会「DIALOGUE KYOTO 2024」に出展いたしました。

2023.10.02 合同展示会「ててて商談会2023.秋」に出展いたしました。

Blog posts

帆布の号数とは?1〜11号の違いと用途別の選び方を職人が解説
エプロン

帆布の号数とは?1〜11号の違いと用途別の選び方を職人が解説

帆布製品を選ぶとき、「8号」「10号」「11号」という表記を目にしたことはないでしょうか。 なんとなく番号の違いはわかる。でも、数字が大きいほど厚そうなのに、実は逆——8号のほうが11号より分厚い。そんな"逆転"に、戸惑った経験がある方も少なくないはずです。 この記事では、京都で70年以上にわたり布を扱ってきた職人が、帆布の号数という仕組みをゼロから解説します。どの号数が何に向いていて、用...

もっと見る
帆前掛けとは?室町時代から続く日本の仕事着の歴史・特徴と現代での使い方を職人が解説
エプロン

帆前掛けとは?室町時代から続く日本の仕事着の歴史・特徴と現代での使い方を職人が解説

腰に一枚の布を巻くだけで、職人の仕事は変わります。 汚れを防ぎ、腰を守り、店の名を刻んだその布は「帆前掛け」と呼ばれてきました。室町時代から職人・商人の傍らにあり続けた日本固有の仕事着です。 本記事では、帆前掛けの定義・歴史・役割・現代での使い方を、帆布を扱う京都の職人目線でお伝えします。エプロンや前掛けとの違いも詳しく解説しますので、違いが気になっている方もぜひご覧ください。 本記事で...

もっと見る
エプロンの油汚れの落とし方|時間が経ったシミも諦めない、素材別ケアを職人が解説
エプロン

エプロンの油汚れの落とし方|時間が経ったシミも諦めない、素材別ケアを職人が解説

料理中に跳ねた油、気づいたら黄色いシミになっていた——そんな経験、ありませんか。 エプロンの油汚れは、衣類の中でもとくに落としにくい汚れのひとつです。しかし「落としにくい」には理由があります。その理由を知れば、正しい順番と道具で、ほとんどのケースに対処できます。 「帆布エプロンのしつこい油汚れ、どう落とせばいい?」「時間が経ってしまったシミは諦めるしかない?」——こうした声を、kiten...

もっと見る